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CA(キャンパスアテンダント)が大学内の出来事や学生生活について、受験生の方に、そっとお教えいたします。

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恵泉女学園大学では1年から4年まで展開するゼミ(演習)をはじめ、活気ある授業がたくさんあります。このコーナーでは、教師の熱意と学生の知的興奮が伝わってくる記事を、折々にご紹介いたします。それはまさに授業ライブです。

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恵泉女学園大学では、日本や外国を理解する際に、 机上の知識だけでは学び取ることのできない人間的な理解こそ必要だと考えています。 そのひとつに、 約5ヶ月間タイで実施される長期フィールドスタディが用意されており、 今も多くの学生が現地で学んでいます。その様子を学生の皆さんが現地から レポートいたします。

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国際交流/国際感覚を養うためには、いろいろな手段があります。海外に留学することもそうだけど、学内で学ぶ留学生と交流することもその一つ。異文化の中で生活をするということに、驚き戸惑いながらも成長してゆく学生のリアルな声や学内でのいろいろな国際交流をご紹介いたします。

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お弁当を持ち寄って一緒に食べることを通して、共食の楽しさを実感し、食について見つめなおす機会となっています。参加した学生、教職員のがその様子をお伝えします。

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 「恵話会(恵泉お話を語る会)・KEES(恵泉英語教育研究会)は、恵泉女学園大学が行う地域貢献プロジェクトの一つとして2007年に学生の発案で始まり、2009年度に「大学教育・学生支援推進事業」【テーマB】学生支援推進プログラムに採択され、2011年度まで文部科学省から特別な支援を受けました。2012年度よりNGO法人東京II国際ゾンタクラブ(Zonta International:http://www.zonta.org/)からの支援金をいただいて活動しています。 恵話会は主に多摩地域を中心に、社会福祉施設、保育園、図書館などで、日本語での語り、絵本、詩やわらべ歌を通して、日本語の楽しさや美しさを子供達や地域の方々に伝える活動を行っています。KEESは多摩市内の小学校、保育園、児童館、図書館などに出かけ、英語の絵本や歌、簡単なゲームを通して、英語の楽しさを子供達に伝える活動を行っています。どちらの活動も英語又は日本語での自己表現力、活動内容を自ら考え行うことによる自主性、そして卒業後社会で役立つマネジメント能力を伸ばすことを目的としています。」

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恵泉女学園大学では、キャンパスを飛び出して地域の社会活動に参加する中で、生きた知識を学び、自己理解を深めるコミュニティー・サービス・ラーニング(CSL)を正課の授業として行っています。CSLプログラムや参加学生の奮闘ぶりをレポートします。

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恵泉の名前は知っていても、大学院の存在は知らなかった、というあなたへ。大学院ってどういうところ?何をするの?と疑問をもつあなたへ。大学院生の生の声をお届けします。

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