就職支援体制・特長

目標と支援体制

自立した女性の人材育成を目標に、入学時から卒業時までの、学生の総合的な支援体制を整えています。

学年目標

学年目標

支援体制

支援体制

支援の特長

①専門科目での学びを生かす将来を考える

語学力やコミュニケーション力、多様な文化への理解、分析能力、多角的な視野、専門知識など学科での学びや経験を活かした将来を考えます

キャリアデザインポリシー

②「キャリアデザイン(必修科目)」と「キャリアデザイン科目群」で将来を考える  

③キャリアデザイン科目群で社会人基礎力を身に付ける

女性が社会で活躍するための情報を知り、スキルを身に付ける科目。社会人マナーや接遇の実践科目。良い人間関係を築くことの重要性を知る科目などを履修できます。

キャリアデザイン科目

④実践的な支援講座で就職力をつける

1年、2年を対象としたキャリアガイダンス。3年生、4年生を対象とした、業界研究、職種研究、面接講座、グループ面接練習などを実施しています。

⑤学内会場で資格検定にチャレンジできる

TOEIC®、TOEFL®、日本語検定、世界遺産検定、秘書検定、フードアナリスト®4級、ニュース時事能力検定、漢字検定、その他。在学中に受検できます。

⑥個人相談で不安をなくし、自信を持って活動する

就職希望者全員に個別相談を実施し、理解度、準備度に合せて今後の計画を整理、就活に備えます。面接の前には相談と練習で本番に備えます。

キャリア支援プログラム

⑦学内業界研究セミナー、学内企業説明会で企業と出会う

年間100社以上が学内で業界セミナーや説明会を実施します。直接企業の方と会い、じっくり話を聞くことができます。

就職進路データ

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