ゼミリレー

恵泉生が「駅前花壇」をタネから育てた花でデザイン 社会園芸学科

2017年06月07日
 投稿者:社会園芸学科3年 舛田春菜子
 ゼミ/授業名:社会園芸実践

土づくりの様子。土の山をスコップで混ぜながら3往復以上します。

多摩センター駅前のピューロランド通りの花壇を、恵泉女学園大学の学生が授業の一環として管理しています。学生が主体となって、タネから育て、区画ごとにデザインも考えています。

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「自由の女神」の前で授業?!―4年間のゼミ+αで学べる恵泉の徹底した少人数教育とは― 国際社会学科

2017年06月05日
 ゼミ/授業名:漆畑ゼミ

恵泉は学生数1000人前後の小さな大学で、教員1人あたりの学生数は22人です。少人数教育こそ恵泉の教育の特長だといえます。教員と学生の距離がとても近く、アットホームな雰囲気の中で、学生はどんなことでもすぐ教員に相談できます。

恵泉は面倒見のよい大学です。このことは、学生をしっかりと勉強させる大学ということでもあります。「入学後生徒を伸ばしてくれる女子大、全国4位」、関東圏では津田塾大に次ぐ2位と評価されているのはこのような理由からなのです。

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「多摩歩き」発表会とお田植に向けた「種籾まき」 社会園芸学科

2017年06月01日
 ゼミ/授業名:社会園芸学科1年生プログラム

社会園芸学科1年生ゼミでは、4月に行った「多摩歩き」の合同報告会を行いました。私達の大学がある街で見つけた美しい花や緑、素敵なお店など、学生だけでなく教員にとっても新たな発見がありました。報告会の後、イネの種籾まきを行いました。1か月余りをかけてみんなで苗を育て、6月の新入生合宿で田植え、秋には稲刈りを行います。1粒の小さな種籾から、たくさんのお米が実ることを実感してもらえれば、と思います。

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普段着で『サラーム!』 国際社会学科

2017年05月19日
 投稿者:3年・南アジア杉山圭以子ゼミ一同
 ゼミ/授業名:杉山圭以子ゼミ

玲「サラーム!」(

ほか全員「サラーム!」

玲「ねぇ、もうすぐゼミ・ブログの締め切りだけど、どうする?」

琴「普段のこと、飾らないでそのまま書かない?」

ほか全員「賛成、それそれ、それでいこうよ」

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華やかな花壇をつくるために 社会園芸学科

2017年05月17日
 投稿者:社会園芸学科2年 S.W.
 ゼミ/授業名:社会園芸実践

4月28日10日前にまいたタネから芽が出ました

恵泉女学園大学の学生が主体となって、多摩センター駅前のピューロランド通りの花壇を管理・整備しています。区画ごとにデザインも考えています。

駅前花壇に植える花のタネまきから約1週間が経過した4月28日。少しずつ発芽しているタネもあれば、なかなか芽が出ないものもありました。
植える苗の数の倍のタネをまいています。しかし、すべてのタネが発芽するとは限りません。たとえ多くまいたとしても、足りなくなってしまうこともあります。そのようなときに行う作業が追いまきです。

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