社会園芸学科

恵泉生がタネから育てた花でデザインした「駅前花壇」 社会園芸学科

2017年06月20日
 ゼミ/授業名:社会園芸実践

恵泉女学園大学の学生と多摩市民の方々が協働で、多摩センター駅前のピューロランド通りの花壇を管理・整備しています。デザインを考えて、植え付ける苗をタネから育てました。

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恵泉生が「駅前花壇」をタネから育てた花でデザイン 社会園芸学科

2017年06月07日
 投稿者:社会園芸学科3年 舛田春菜子
 ゼミ/授業名:社会園芸実践

土づくりの様子。土の山をスコップで混ぜながら3往復以上します。

多摩センター駅前のピューロランド通りの花壇を、恵泉女学園大学の学生が授業の一環として管理しています。学生が主体となって、タネから育て、区画ごとにデザインも考えています。

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「多摩歩き」発表会とお田植に向けた「種籾まき」 社会園芸学科

2017年06月01日
 ゼミ/授業名:社会園芸学科1年生プログラム

社会園芸学科1年生ゼミでは、4月に行った「多摩歩き」の合同報告会を行いました。私達の大学がある街で見つけた美しい花や緑、素敵なお店など、学生だけでなく教員にとっても新たな発見がありました。報告会の後、イネの種籾まきを行いました。1か月余りをかけてみんなで苗を育て、6月の新入生合宿で田植え、秋には稲刈りを行います。1粒の小さな種籾から、たくさんのお米が実ることを実感してもらえれば、と思います。

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華やかな花壇をつくるために 社会園芸学科

2017年05月17日
 投稿者:社会園芸学科2年 S.W.
 ゼミ/授業名:社会園芸実践

4月28日10日前にまいたタネから芽が出ました

恵泉女学園大学の学生が主体となって、多摩センター駅前のピューロランド通りの花壇を管理・整備しています。区画ごとにデザインも考えています。

駅前花壇に植える花のタネまきから約1週間が経過した4月28日。少しずつ発芽しているタネもあれば、なかなか芽が出ないものもありました。
植える苗の数の倍のタネをまいています。しかし、すべてのタネが発芽するとは限りません。たとえ多くまいたとしても、足りなくなってしまうこともあります。そのようなときに行う作業が追いまきです。

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駅前花壇、始動!! 社会園芸学科

2017年04月18日
 投稿者:社会園芸学科2年 S.W.
 ゼミ/授業名:社会園芸実践

4月18日プラグトレイと鉢にタネをまきました

授業の一環として恵泉女学園大学の学生が、多摩センター駅前のピューロランド通りの花壇を管理しています。タネまきやデザインなど、学生が主体となって行っています。今年度から多摩市の地域の方々との活動が実現しました。近くに住んでいる方にも興味を持っていただき、共に活動していくことを目的としています。

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