1.ゼミの研究内容
山崎ゼミでは、「生命と環境を支え、文化の母体である農業・農村について、人口と食料、農産物貿易、食の安全・安心、環境保全等の諸問題を国際的視点から考えます。又、途上国の食料問題として、熱帯農業に焦点を当て、農耕の歴史、伝統、文化の理解を背景として、南北問題下における農業協力の課題についても理解を深めます」。
授業ゼミ紹介ブログ
山崎正氣研究室(ゼミ)について 国際社会学科
2010年02月15日
投稿者:山崎 正氣
ゼミ/授業名:国際協力基礎演習(農業と食料)2年生、国際協力演習(農業と食料)3年生、国際協力特別演習(農業と食料)4年生
研究の成果:深谷ゼミ(心理学)の卒業論文 人間環境学科
2010年02月08日
投稿者:深谷 澄男
ゼミ/授業名:深谷ゼミ(心理学)
今年度(2009)の深谷ゼミでは7人(S1~S7)が卒業論文を提出しました。
どれも見事な成果なので、ここで紹介しましょう。
「絶滅危惧種」 国際社会学科
2010年02月03日
投稿者:齊藤 小百合
ゼミ/授業名:国際社会演習(市民と法)
2008年度卒OG 斉藤先生は、自称「絶滅危惧種」で、シーラカンスみたいな、貴重な生き残りサンプルだそうです。何がかというと、先生はケータイを持ってないんです。なので、ゼミの食事会(飲み会?)をするときの待ち合わせは、基本、遅刻厳禁・時間厳守です。
園芸を通じて人の生活と植物の関係を考えてみましょう。 人間環境学科
2010年01月25日
投稿者:小林幹夫
ゼミ/授業名:小林ゼミ(園芸文化実践演習)
何事によらず、相手とのよい関係を築くためには、対象となる相手のことをよく知らなければならないですね。
園芸を学ぶ上で、まず第一に必要なことは、植物の性質を知り、成育するためにはどのような環境を与えたらよいかを知ることです。
私のゼミでは、まず、3年生の最初の時期は、園芸全般についての基礎知識と栽培のための基礎技術を身につけてもらうことを心がけています。
「日本事情」(留学生対象) 日本語日本文化学科
2010年01月20日
投稿者:武田 知子
ゼミ/授業名:日本事情
「日本人はなぜ『すみません』というのか」「大学生とブランド品」「『まもなく』と『すぐ』の違い」「『かわいい』ということばの使いかた」「男女の仕事と役割」「夫婦同姓?別姓?」・・・。これらは留学生が授業の中で調査、発表したテーマです。




