斉藤小百合教授(国際社会学科)が憲法と天皇に関する論考を『信徒の友』(4月号)に発表しました

2019年03月20日

この程、斉藤小百合教授(憲法学)が月刊誌『信徒の友』(2019年4月号、日本キリスト教団出版局)に「憲法から見た天皇と私たち」と題する論文を発表しました。同誌では、天皇の代替わりと、それに伴う諸行事をキリスト者がどのように受け止めるべきか考察するために、6回シリーズの特集『天皇制を考える』を掲載し始めましたが、斉藤教授はその第1回目のテーマ「天皇と憲法」の執筆担当者となったものです。

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