11月7日・8日 恵泉女学園大学大学院設立3周年記念 国際シンポジウムを開催しました

2003年11月09日

恵泉女学園大学大学院設立3周年を記念して、下記の日程で

国際シンポジウムを開催致しました。



世界平和とキリスト教の功罪 ―過去と現在―
World Peace and The Conflicting Contributions of Christianity
-Past and Present-

■シンポジウム基調講演 
日時 11月7日(金)午後6時〜8時30分
会場 国際文化会館講堂(港区六本木)
     
ハンス-ユーゲン・マルクス(南山大学・学長)
野田正彰(京都女子大学現代社会学部・教授)       
鈴木伶子(日本キリスト教協議会・議長)

司会:笹尾典代(恵泉女学園大学/大学院・助教授)


■シンポジウム
日時 11月8日(土)午後1時30分から午後5時30分
会場 恵泉女学園大学 J棟 202教室

バーバラ・ブラウン・ジークムンド
(同志社大学大学院アメリカ研究科・教授/
「一神教学際研究センター」研究員)

レスリー・E・バウゾン (フィリピン大学・教授/
現、筑波大学大学院地域研究研究科・客員教授)

李仁夏 (在日大韓教会・名誉牧師)
荒井 献 (恵泉女学園大学大学院人文学研究科・研究科長)
モデレーター:蓮見博昭
(恵泉女学園大学人文学部/大学院人文学研究科・教授)

この他、基調講演者の3名が参加予定

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