人間環境学科の学び

※2014年4月より現代社会学科に名称変更致します

FSもCSLも参加する

グローバル社会から地域コミュニティまで現実の「社会」から学ぶため、人間社会学部の特徴的なプログラムであるFSとCSLに、参加することをすすめます。異なる「社会」に身を置き、そこに生きる人びととコミュニケーションを図ることは、人間的な成長にもつながるはずです。

  • 沖縄フィールドスタディ
  • コミニティ・サービス・ラーニング(CSL)

情報発信のスキルを身につける

近年、インターネットに代表されるメディア環境が劇的に変わり、twitter、facebookなどのソーシャルメディアが社会に対して大きな影響を及ぼすようになりました。情報化された社会に生きる術として、情報メディアを使いこなす能力(メディア・リテラシー)を習得した上で、情報を発信するスキルを身につけます。

  • メディア・リテラシー教育
  • 映像メディアの制作演習

他者の立場から環境を考える

()にとっての環境。この括弧内に、私/あなた、男性/女性、先進国/途上国、現代世代/将来世代、などを入れてみると、それぞれの環境が大きく異なっているとわかるでしょう。自分とは異なる「他者」の声に耳を傾け、人間環境の違いを理解した上で、ともに豊かに生きることを考えます。

  • 障害者にとっての環境(福祉施設)
  • 飼育動物にとっての環境(動物園)

少人数ゼミの4年間

  • オープンキャンパス
  • 「生涯就業力」を磨く
  • 恵泉祭
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  • 「生涯就業力」を磨く
  • 恵泉祭
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