春まき一年草の種まきと育て方

主催:園芸文化研究所 講師: 樋口 幸男 氏 

4月29日 オープニングイベント企画の一つです。

4月中旬からゴールデンウィークにかけてが、春まき一年草のタネまきに最も適した季節です。夏の花壇を彩るサルビア、インパチエンスなどの草花や、夏から秋まで長期にわたり利用できるハーブの王様、バジルなどをタネから育ててみませんか。難しいことは何もありません。ちょっとしたコツをいくつかご説明しますので、是非、チャレンジしてみてください。苗を買ってきて植えるだけのガーデニングとは一味違ったガーデニングの世界に出会えると思いますよ。

時間・曜日

◆ 開催時間:11:00~12:00
◆ 開催曜日:祝日・金曜日

講義データ

講義名 春まき一年草の種まきと育て方
講師 樋口 幸男 氏
講座番号 211307
場所・交通アクセス 多摩立市グリーンライブセンター
グリーンライブセンター(案内)
定員 25名
受講料(材料費・費用) 全回申込のみ
全1回:無料
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お申し込みについて

受付終了 当日受付も含め、ほぼ定員となりました。ご参加ありがとうございました。

詳しいお申し込みの手順、受講料のお支払い方法等は受講手続きのご案内ページをご覧ください。
※申込締切日は各講座により異なりますのでご注意ください。

【講師紹介】

樋口 幸男

ひぐち ゆきお
恵泉女学園大学 人間社会学部人間環境学科 准教授 博士(農学) 2011年度役職:園芸文化研究所所長、入試副部長 ひぐち ゆきお 中学生の頃より趣味で山野草やランの栽培を始め、東京農工大学で園芸を学ぶ。サカタのタネ茅ヶ崎試験場で3年間花の育種を担当した後、恵泉女学園に勤務。現在は生活園芸Ⅱ、園芸概論、ヒトと植物の関係学等を担当。
 
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