スコータイ遺跡公園巡り

2019年08月30日  投稿者:国際社会学科 3年 ゆか

こんにちは!中部タイFT(フィールドトリップ)に訪問したスコータイ遺跡公園についてお話します。

スコータイは「幸福の夜明け」を意味する名の通り、1238年タイ族による最初の王朝が開かれた場所です。主要な遺跡は城壁内に36か所、城壁外に90か所確認されているほか、小さなものも含めると合計300以上あるそうです。そんな遺跡群は、東南アジアで最も価値のある史跡のひとつとしてユネスコの世界遺産にも登録されています。

わたしが一番印象に残ったのは、「ワット・サシ―」です。ここは、園内の池に浮かぶ小島に建てられた遺跡で、橋を渡って遺跡の敷地内に行きます。水、緑に囲まれていて自然を感じることができとてもよかったです!

この遺跡公園は広いため、自転車をレンタルして回りました!遺跡を見て歴史を感じることはもちろんですが、さまざまな国からきている観光客とすれ違う時に挨拶をしたり、手を振りあったりと、とても楽しむことができました!

ワットサシーにかかる橋の上で
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